継続しやすいネットショップをしつつ、株で食費を節約してます

ネットショップのビジネスが簡単で継続しやすい

私はネットショップの副業をしています。

ネットショップは取り扱う物によって、すごく楽に儲ける事が出来ます。

私はバスソルトを取り扱っているのですが、成分が地中海の塩でかなりのデトックス効果が臨めるので、リピーターが多いおかげで宣伝する必要がないから何とか続いています。

注文は全てメールで受け付けるようにしています。

洋服や雑貨とは違ってバスソルトは欠品商品がないので、今の所クレームもないからネットショップの商材として大変適しています。

配送も郵便や宅急便を活用しているのですが、本業の休み時間や仕事帰りでも配送できます。

だいたい月に5~10万円ぐらいは、稼いでいます。

副業の収入はとりあえず貯金しておいて、将来ショップを構える時のための資金として貯めています。

実は本業だけだと毎日がつまらないのですが、副業を始めてからは、仕事の休み時間や終業後に、「今日はどのぐらい注文がきているかな?」とネットショップの注文メールをチェックする作業がとても楽しいです。

毎日ネットショップの売り上げのおかげで、張り合いのような意識が芽生えてきました。

本業だけで人生を終わらせないためにも、副業の存在って大切だなと思いました。

株でだいぶ食費が減ってきた話

副業で株を始めてもうすぐ2年がたとうとしています。

嬉しいのは再投資に再投資を重ねて株主優待をゲットし続けた結果、食費が減ってきたことです。

株主優待にはいろんな種類がありますが、その中でも狙っているのが金券とクオカードですね。

どちらも外食で使えるものなので、大きな出費を抑えることができています。

何よりクオカードはコンビニで使えるのでランチやちょっとしかおやつを購入するときに活用できています。

年に2回出してくれるところもあるので、それだけで一日分くらいはクオカードだけで済ませることができます。

最近は野菜を売っているところもあるので、普通に料理するときに使うこともできています。

金券でいうと、マクドナルドや吉野家の優待券が重宝しています。

マクドナルドは昼マックがなくなってしまったのですが、そういったものを気にせず、金額を気にせずに好きなものを食べられるのがいいところです。

おまけにコーヒーだけ飲みたいときなど切り離して使えるのも魅力です。

吉野家の方については、300円ずつ優待券が使えるので使いやすいです。

吉野家の牛丼だけでなく、京樽のお寿司とかはなまるうどんのうどんが食べられるので、好きなものをチョイスできるのも気に入っています。

月3〜5万FXで稼ぐ方法&得意をお金にするココナラ副業

FXで月に3万~5万円稼いでいます

副業でFXを始めた理由は小額資金で始められる、すぐに収入になるからです。

もちろん、損をしたらマイナスになってしまいますが、アフィリエイトやオークションよりもすぐに稼げると思いました。

始めた当時は円安相場で月に20万円の副収入を得ていました。

でもいつまでも円安が続くわけではなく、円高になり、ロスカットされてしまい、それから分相応の取引をするようになりました。

FX取引は通貨ペアを選んで円高か円安か予想するだけですが、これが意外と難しく勝っては負けてはの繰り返しでなかなか資産が増えませんでした。

それでやり方を変えてスワップを貯める取引に変更したのです。

FXはスワップ金利といって金利差を毎日受け取ることが出来ます。

円高になった時にオーストラリアドルやニュージーランド、南アフリカランド通貨をコツコツ買っていたら毎月3万~5万円ほどスワップ金利で稼げるようになりました。

FXは小額で大きなリターンを狙えるのが魅力です。

月に100万稼いでいる方やFXで1億稼いでいる方もいますが、私には無理だと分り、お小遣い程度を稼いでいる感じです。

本当はもっと稼ぎたいと思っていますが、取引なしで月にこれだけ収入が入ってくるので良しとしています。

自分の得意をお金に換えるココナラで副業

ココナラという自分のサービスを販売できるインターネットメディアが存在します。

サービスの形式は問わず、1件500円~販売することができます。

WEB制作が得意なのであればホームページ制作を販売し、イラストやデザインが得意なのであればそれも500円~受注することが可能です。

私は大学時代にマジックサークルに所属していたこともあり、手品のタネを販売しています。

販売方法としては手品のレベルに合わせて500円から3,000円までのテーブル料金を設け、テキスト+動画を納品する形です。

追加料金を貰えばスカイプや訪問などを行い直接指導するといったオプションも付け加えています。

この手品というジャンルは、忘年会のネタや結婚式の余興としてかなりの需要があるようで、ドンドン売れていきます。

いくら売れても手品のタネには在庫という概念がないので、かなり美味しい商売となっています。

もちろん新しい手品のタネを追加していく必要が今後はあると考えています。

自分を省みた時、他人よりも得意なものが、2つや3つはあるのではないでしょうか。

それは今の仕事で身に着けたことでも良いし、学生時代に取得した特技でもいいと思います。

それを効率的に売ることで副業として成立してしまうのです。